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2009-11-30

NTTドコモ 705iシリーズ

D705iμ= メラはデジカメライクな横撮りスタイルでの利用を想定しているようで、サイドキーやUIもそれに合わせて最適化している。カメラは中央部に位置しているため、縦撮り時には指がかかることもメタリックボディを採用したストレート端末(三菱電機)
N705iμ=7×7列から7×17列へと進化し、英数表示もアニメーション表示も細かなドットで表現力がアップ。動きも形もよりなめらかに、バリエーション豊かになりました。薄さ9.8mmでHSDPAやおサイフケータイ対応の(NEC)
P705iμ= 背面はヘアライン加工されたステンレスボディを採用し、手にするとひんやりした“金属感”が伝わってくる。約0.4インチ(56×12ピクセル)1色有機ELのサブディスプレイを搭載する。裏面に200万画素AFカメラと外部スピーカーを搭載。ワンプッシュオープンに対応した薄さ9.8mmの(パナソニック)
D705i= 90xiシリーズとは異なる直線基調のデザインを採用したボディは、端末の周囲に巡らせたシルバーのメタルリングがアクセントになっており、フロント部にはボディカラーごとに異なる模様を入れて個性を演出。フロントを覆うクリアパネルに異なる加工を施して模様を表現しているというワンセグ対応でスリムなスライドスタイルの(三菱電機)
F705i= 優れた防水性能はそのままに、約13.7mmという薄型化に成功したF705i。防水性能だけでなく、ケータイのデザイン性も大切に考えました薄さ13.8mmのウォータープルーフ・スリムケータイ(富士通)
L705i= エントリーモデルに位置付けられる機種。40~50代の男女をコアターゲットとし、使いやすさに配慮した機能が充実している。使いやすさを重視したグローバルモデル(LG)
L705iX=最大の特徴は、ぜいたくな金属ケースに包まれているようなデザインだ。スライドボディのディスプレイ側の額縁部と、背面のバッテリーカバーにステンレス素材を採用している。 LGのメタリックケータイ“Shine”の日本版(LG)
N705i=3Gに加えてGSMローミングにも対応し、日本人の海外渡航先約99.8%(iモードは96.9%)※をカバー。いつもの電話で通話やメール、iモードが使えるN705iは、世界への入口です。 デザイン家電の「amadana」とのコラボモデル(NEC)
NM705i= 小さなボディにA2DP対応のBluetoothやGSM/3Gの国際ローミング、AAC/MP3/WMAの再生が可能な音楽プレーヤー、190万画素のカメラ、FMラジオなどの機能を備え、外部メモリ(microSD)に対応するこの端末は、ベーシックな機能を国内外で使いたい人向けの端末といえるだろう。ノキアのスタンダードモデル (ノキア)
P705i=ワンプッシュオープンを搭載、飽きの来ないシンプルな折りたたみボディ ワンセグ対応で薄さ12.8mmの(パナソニック)
SH705i=背面の透明な樹脂パーツの下に本当に布地があるかのように見える。また0.8インチの有機ELディスプレイが、やや大きめの鏡面パーツの下に搭載されており、39×96ピクセルでバッテリー状態や電波強度、時刻などが表示 ファブリック調デザインのワンセグケータイ(シャープ)
SO705i= 「パネルを装着していない状態」がデフォルトであること。したがってStyle-Upパネルは製品には付属せず、すべてオプション品として購入することになる。Style-Upパネルは現時点では3種類が用意されている着せ替えパネルやイルミネーションで変化をつけられる(ソニーエリクソン)

PROSOLID μ= カメラ無しのビジネス向けスリムケータイ(パナソニック)

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